| ◎ 第58回愛知県高校野球優勝大会 |
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4月19日 2回戦
津島北戦
投打が噛み合い好投手の伊佐治君を初回から打ち崩す。エラーも絡み5点を取り、波に乗り5回コールドゲームなる。
先発の村瀬(2年生)の好投も光った。
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4月20日 3回戦(熱田球場)
愛産大工業戦
3回戦も初回に得点を重ね試合の主導権を握り7回コ―ルドとなる。先発小幡(3年生)は、公式戦初先発となり、始めは緊張していたようだが、回を重ねるごとに球のキレが良くなる。
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4月26日 準々決勝(岡崎球場)
豊田大谷戦
3回に先制し3点を取り、流れを作った。しかし、5回に4点を取られ同点に追いつかれた。この接戦に8回表に1点を取り勝ち越し逃げ切った。チーム全員での勝利を掴み取った気がした。
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4月27日 準決勝(岡崎球場)
愛知啓成戦
シーソゲームとなり、延長15回再試合となりました。先制したが、逆転され追いつく形となり、粘りの野球も見せた。故障していた主戦八木も投げ、久しぶりの登板ではあったが、粘り強く投げてくれた。
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4月29日 準決勝 再試合(岡崎球場)
愛知啓成戦
ワンプレーで試合の流れを変える怖さを感じた試合でした。また、夏への課題が見つかった試合でもありました。
(県3位)
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